ひとつの救いは

新型コロナウイルスの死者って
平均65歳ぐらい
らしい。


乳幼児や若い人が
バタバタ死んでいるわけではありません。


だから、今のところ、
お母様方は、キーーーーッ
なる必要はないと思います。


インフルエンザや風邪予防でOK。


きょうも飲む

きょうも、レモンのマヌカハニー漬けを大さじ1杯程度
薄めずにそのまま飲みました。

きょうは、全然、ノドに沁みませんでした。

きのうは、まだ体の調子が悪かったのかも・・・

風邪はマシなっています。

新型コロナウイルスの予防に
手洗い、うがいの他に

顔洗い

というのがありました。

なんでもやったほうが身のためかも。



体温を上げる

新型コロナウイルスだけでなく
インフルエンザ、風邪などの予防も含めて。



食べ物で温めるのは

まず、

ネギ

味噌汁にネギ。
野菜炒めにネギ。


それから、

ショウガ

しょうが湯。
炒め物にショウガ。
カレーにショウガ。


シナモン。
シナモンティー。


たまねぎなどの根菜類。



体を冷やす食べ物もあります。
私はカニ鍋で体が冷えました
いろいろあるので、調べてみてくださいね。

冷たいものを摂らない。
アイスクリーム、アイスコーヒーなど。
体が冷えます。
暖かい部屋で温かい飲み物。

コーヒーは飲み過ぎると体を冷やすらしいです。
私は、最近、といってもきのうから
1日1杯のコーヒーです。
他は、白湯、生姜湯、カモミールティー(砂糖なし)。
シナモンティーも良いなぁと今、思っています。
チャイもイイかな。


極端な食事制限、ダイエットは体温を下げます。
この時期、やらないほうがイイかも。


あと、

「首」の付く部位は冷やさない。
首、足首、手首。
マフラー、レッグウォーマー、手袋。

お腹を冷やさない。
腹巻。(できればシルク)


冷えが気になる場合は
カイロで温める。

適度に運動すること。
”筋肉を増やそう”と言ったって、
すぐには増えませんからね。


思いつくままに書いてみました。




















免疫力をあげる

新型コロナウイルスにかからないようにするためには、
マスク、消毒も大切なんですが、
何よりも大切なのは、

免疫力を上げること


だと思います。


私の知り合いを見ていると、
平熱が高い人が、風邪やインフルエンザなどに
あまりかかっていない傾向にあります。

なので、低体温は要注意。

体温を上げること。

腸内細菌を整えること。
(ビフィズス菌を増やす。)


ストレスを溜めない。

笑う。

手洗い、うがい、ヤクルト





家庭でできる消毒

家庭でできる消毒。こちら

私は、昔、手指の消毒について
薬局の薬剤師に相談したことがあります。
そのとき、勧められたのがオスバン(塩化ベンザルコニウム)でした。
希釈の仕方等使い方もしっかり教えてもらいました。
今は、もっと手軽なのがありそう。
私もそんなに神経質ではありません。(これでも)

でも、今回の新型コロナウイルスには、あまり効かないみたいですが。






レモンのマヌカハニー漬けを飲む

昨年12月上旬、ガラスの密封瓶に
レモンをマヌカハニーで漬けました。
それを冷蔵庫で保存。

ときどき、飲んでいましたが、味が
そのまま飲むと、まるで漢方薬のような。苦くはないのですが。
薬っぽい感じで。
薄めず大さじ1杯程度飲むと、
今、風邪ぎみだからか
喉に沁みます。

レモンに漬けて1ヶ月以上経つけど
冷蔵庫で保存していたせいか
全然、カビも生えていません。
ハチミツがレモンで薄まって水っぽくなっていますが。



健康保菌者

健康保菌者というか
不顕性感染というか
感染していても症状が出ない人のことです。

詳しくはこちら

新型コロナウイルスでも同様のことが起きていると思われます。



せきやくしゃみが出るときはできるだけマスクをすること
これは大切かな。



既存のには感染しているらしい

新型コロナウイルスのことで
ギャーギャーうるさく書きましたが、
旧型というか既存のコロナウイルスには
大抵の方はかかっているようです。

予防法は、風邪やインフルエンザと同じようなものです。
手洗い、うがい、人混みに出ない

こういうときは、
ポツンと一軒家が羨ましく思います

最近では、在宅勤務というのもありますからね。




2009年新型インフルエンザのようになるのかなぁ

新型コロナウイルス。
そのうち、日本で広がると思います。
無防備過ぎるわ。
中国人なんかいい加減やし

2009年に新型インフルエンザが流行ったとき、
マスクが品薄になりました。
いや、品切れだったか。
それで、中国でマスクを不衛生なところで増産していた映像を
テレビで見た記憶があります。

また、これが起きるのでしょうか。
マスクがなくなる

ウイルスはマスクでは防げないと思いますが。
マスクを素通りするのと違いますか。





手指の消毒

新型コロナウイルスだけでなく
インフルエンザ予防にも広く使える手指の消毒薬。

きょう、ホームセンターへ行ったとき、
花粉症のためのマスクが山積みになっていました。
これでウイルス予防ができるとは思えませんが。
ウイルスが小さ過ぎて防御にならない
花粉ならばOKかもね。
風邪をひいてしまって、他の人にうつしたくない場合等には
良いでしょう。

取り急ぎ、カバンに入る携帯用の「手ピカジェル」と
アルコールのウェットティッシュを買いました。

あと、イソジンも新型コロナウイルスには有効
らしいです。
イソジンウォッシュやイソジンうがい薬。

日本で中国人ではなく、日本人が新型コロナウイルスに
どんどんかかり始めると、パニックになる人も出るかも。
でも、対策は、手洗い、うがい
人混みを避ける
ぐらいなんだよね。

あ、それから、免疫力を上げること
かなぁ。


新型コロナウイルスの消毒法

消毒用エタノールでイイみたいです。

”56℃で30分、75%のアルコール、塩素系の消毒液、オキシドール(過酸化水素)消毒液・・・”
詳しくはこちら

80%消毒用エタノールもOK.

クロルヘキシジン、塩化ベンザルコニウム(オスバン)は、ダメみたい。弱い?


ところで、クロルヘキシジンってなんだ?
 あとで調べてみるか。

オスバンは逆性石鹸だよねぇ。


逆白髪三千丈

新型コロナウイルスによる肺炎患者とその死者数。
テレビを見ていると、
どんどん人数が増えています。

テレビの数字は、かなり過少なのでは?
ずっと疑っています。


中国の患者数1200人超 死者は41人

いや、桁ちゃうやろ。たぶん。


白髪三千丈の逆

春節で中国から来ているし、
はっきり言って
さっさと帰ってほしい
てか、来るな


家で、
「新型コロナって・・」と話しかけたら、
「新しい車みたいやなぁ」
コロナの後ろにウイルスをつけねば。


高血糖の原因いろいろ

Ⅱ型糖尿病は生活習慣の改善よね
なんて書いてきたけど、
調べてみたら、
ホルモンとの関わりが深いのもありました。
いや~、知らんかったわ~。
こんなのがあったなんて。

詳しくはこちら
ホルモンの病気と糖尿病

高血糖、低血糖という結果は同じでも
原因は様々なんですね~。


Ⅱ型糖尿病と高血圧

風船のように太ったⅡ型糖尿病の方の中には
高血圧になっている方も。

Ⅱ型糖尿病と高血圧両方。
これって、生活習慣病だから、
ある程度痩せれば高血圧も改善できる
と、思っていました。
しかし、調べてみたら、
高血圧って、いろいろありそうです。
本態性高血圧とか二次性高血圧とか。

原発性アルドステロン症という病気は、
副腎に問題があって血圧が上昇する病気
らしい。

詳しくはこちら
降圧薬の効きの悪さで疑う原発性アルドステロン症 脳卒中や心疾患のリスクも


ポケット②

身内を多重介護しているある女性。
おじいちゃん、おばあちゃんが認知症。

なんでかんでもポケットに突っ込む癖があるので
すべての服のポケットをミシンで塗いつけたそうです

いや、このくらいしなければ、
言ってもききませんからね・・・
すぐに忘れるし。

介護するほうがまだ若いとラクかもしれませんが、
年を取ると、だんだん、体力がなくなり、
精神的にもしんどくなってきます。
もちろん、デイサービスにも行ってもらっています。
そうしてください。フォローはたくさんあったほうがよい。
ひとりで介護しないように。抱え込まないように。




Ⅱ型糖尿病と体型

「この人、痩せたら、Ⅱ型糖尿病がよくなるかも」
と、思わせる体型の人がいます。

今、糖尿病の薬を2錠か3錠か飲んでいるらしい。
痩せたら、いや、体重を減らしたら
いや違う、体脂肪を減らしたら

たぶん、薬を減らすことができる・・・かも。

その人は、風船を膨らませたような太った体型です。
いかにも体脂肪が多そうな
運動してなさそうな
体型の割りには筋肉が少ないような・・・

「もう少し、努力すれば」と思わせるような体型ですが、
パッと新しい生活習慣に変えることは、たぶん、難しいです。
毎日30分のウォーキングも、なかなか続かない。
相当な意思の強さが必要です。

ですが、急に大きく変えるのではなく
徐々に小さく変えていくのであれば、
もしかしたら、できるかもしれません。

この人の大好物は何なのだろう。
ご飯大盛りと鶏の唐揚げ、ビールかなぁ?
デザートは、アイスクリーム?
娘の誕生日にと、ショートケーキを一緒に食べてる?
食生活の改善・・・
これも難しいけど。少しずつ変えていけば、なんとかなるかなぁ。


ポケット

90代のお婆さん。
杖をついて歩くのがやっとです。
身内の方にお世話しています。
身内の車に乗せてもらって
病院や買い物へ行きます。

ある日、外出先で忘れ物をして大慌てになりました。
カバンの中を探してもどこを探してもありません。
きっと、家の箪笥の上に置き忘れてきたのだと思い、
身内の方に家の中を探してもらいました。

でも、どこを探してもみつかりません。
身内の方から一度戻って来て、
「ないよ」と。
お婆さん、「いや、きっとどこかにある。箪笥の上でなかったら、
テレビの近くも見て」と再び身内の人に探させました。
身内の方、しばらく探していましたが、どうにも出て来ないので
お婆さんのところへ帰ってきました。

お婆さん、もう一度、カバンの中など探していたのですが、
もしや・・・ここでは?という場所を・・・・
それは、ズボンのポケット。
ありました
お婆さん、「あっ、あったわ。〇〇ちゃん、ごめ~ん」と
謝っていましたが、家まで車で行って探して戻ってきた
身内の方の心境は・・・・
高齢者を介護するというのは、そういう苦労も”込み”ということです。



座敷牢

認知症は、
痴呆と呼ばれていた昔、
家にそういう人が居たら、
座敷牢に入れていた
時代があった とか。

座敷牢

家から出さない。
家の恥だと思われていたのかも・・・

今は、
ドライな現代っ子と呼ばれていた人たちが
すっかりオバハンになり
「うちのおじいちゃんが徘徊している」とか
「おばあちゃんのボケがひどくて」とか
「うちも、おばあちゃんが・・・」とか・・・

「困ってるのよね~」などと言いつつ、
知人、友人間でお互い情報交換。
包み隠さない時代到来


インフルエンザ注意

テレビでは、新型コロナウイルスの
新型肺炎にかかった人が
日に日に人数を増やしています。

私の周りでは、インフルエンザにかかった人が
増えています。
特にお孫さん世代。
お婆さんがお孫さんの面倒を看る羽目に・・・
(お母さんは、お仕事で~す
お孫さんから移されないといいのですが。
抵抗力が弱っていたら、すぐにかかりますからね。

来週か再来週ぐらい、
下手したら、お婆さん世代がインフルエンザにかかるかも。

うがい、手洗い、マスク、加湿。
やれることはなんでもやりましょう。