解剖学者の簡単な筋肉の本

「筋肉のしくみ・はたらき ゆるっと事典」(坂井 建雄 著)

という本を読んでいます。


いや〜、面白いです〜。

マンガとイラストがわかりやすい。

どんなときに使われる筋肉か載っているし、

内容は、そんなに難しくないです。

サラサラッと読めます。


筋肉だけでなく、骨のことや神経のこともちょっとだけ出てきます。

関節とかも。

関節の種類も。

内旋、外旋、屈曲とか。

起始、停止。

ラテン語名まで出て来ますが、全然、気にしてません。

Quadriceps femoris とかね。
クアドリセプス フェモリス ってフリガナがふってある
(大腿四頭筋のことです。)

筋肉は解剖学者が書いた本が、一番、おもしろいなぁ。

と、思っているのは私だけかも・・・(*_*;





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