負の連鎖

スーパーマーケットの出入り口近くに
ピタッと車を停めて、
年配のババア女性を降ろす人って
いますよね。
そのババア女性が、
「ここで降ろして」と、ギャーギャーうるさいのだと思うけど・・・

たぶん、その年配女性は、脚か膝かどこかが痛いのかも。
だから、少しでも歩きたくない。→近場に停める。

それか、体はどこも悪くはないけれども、
ただ単に歩きたくないという怠け者の
どちらかだと思われます。

脅しじゃないけど、
あまり歩かないと、だんだん、歩けなくなりますよ。
どんどん、筋力が弱りますから。
ますます、歩けなくなってしまう。

さて、レジに並んでいると、
ババア年配女性ひとりだと
買った物がズシッと重いと
レジのオバチャンやオッチャン(店長か?)が、
サービスかなんか知らんけど、
何も言わず、ササッと大きな台まで運んでくれることがあります。
重いのにねぇ。
客が「運んで」とも言ってないのに。
私は、人が悪いので、
「自分で運べよ」と、いつも思います。

脅しじゃないけど、
重い荷物も、たまには運ばないと筋力が弱りますよ。
やってもらえるからと言って、甘えてばかりいると、
結局、自分が損するのにね。
自分でできることは、自分でやってほうが良いです。

こういうのを見ていると、
なんだか負の連鎖みたいに思えてきます。
やらないからできなくなってくる。
そのうち、やろうという意欲さえもなくなるのでしょうか。



炭水化物摂り過ぎ

私が気にしているのは、
この辺の人達は炭水化物を摂り過ぎているのではないか
ということです。

ここは農業が主で、昔からご飯をたくさん食べてきた土地柄ではなかろうか
と、思うことがあります。

コンビニで五目飯をペラペラのプラスチック容器(タッパーみたいな)
2個買って、車の中で食べているオッチャン(70代ぐらい)を見ました。

それ、多過ぎやろ・・・

たぶん、「多い」という感覚がないのだと思います。
なぜなら、ずっと、そういう量で食べてきたから。

そのぐらい食べないと力仕事はできないのかも。たぶん。

しかし、農業もやらない、力仕事もやらない、
ただ家の中で、座ってボーッとしているだけの生活には
多過ぎる糖質。
摂っている糖質と見合わない生活。
糖質過多。

これで、油で揚げた食べ物を毎日摂り続けると・・・
タバコを吸い、酒を飲んでいると・・・
そういう生活を長年続けると・・・
しかも、運動もしなかったら・・・

自分で病気をつくっているようにしか思えません。



朝から庭仕事

陽が昇る前から庭仕事。

水をたっぷり飲んで、いざ庭へ。

太陽が出たら、気温があっという間に上がるので、庭仕事どころではなくなります。


それにしても、すっかり庭が荒れ果て。

花数がめっきり少なく、雑草が生い茂っていて、見るからに、「荒れている~」感が

ミニヒマワリを植えたばかりなのに、葉を虫に食べられ穴だらけになり、既に瀕死。

今までmy gardenでヒマワリが育ったことがありません。

この場所では、枯れるだろうからと、もっと日当たりの良い場所へ移動。


荒れ果てた感をなくすために、雑草を引き抜き、

強そうなピンクのニチニチソウと元気なマリーゴールドを植えました。

枯れた花をハサミで切り取り、ざっと見て、すさんだ気分にならない程度にしておいたつもりです。

水やりを終えたら、庭の一部に陽が射してきました。