香水

私がアロマテラピーに簡単に惹かれた原因のひとつは、


香水が嫌いでなかったということです。


母がまだ若い頃、出掛けるときは、資生堂の香水をつけていました。


その当時、まだ幼稚園児だった私は、その香水の香りが好きで、つけてもらっていました。



20代の頃は、ニナリッチの(なんだったか忘れた)オードトワレ、ミツコ、薔薇園(資生堂)のバラの香水、ミニ香水5本セット、スペインの香水(名前は忘れた)等、使っていました。


で、結局、一番好きだったのは、ジバンシーのプチサンボン(子ども用やろ!)でした。


そういう経緯もあり、アロマテラピーへの敷居は低かったと思います。


今は、香水はオードトワレすらつけていません。


最近の洗剤って、せっけん以外、何か香りがつけられていますので。




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