何かのきっかけで始まる

それは、ちょっとしてきっかけで始まることがあります。

昔勤めていたところは、
〇△女子大だけは採用しませんでした。
非正規雇用なのに。

なぜかというと、〇△女子大卒のひとりが
数ヶ月経たないうちに、辞めてしまったからです。
(数週間?数日?という短さ。)

数年経って、再び別の〇△女子大卒を採用したら、
またもや数ヶ月経たずに辞められてしまいました。
そしてまた数年後、同じことが

こう度々同じことが起きると、
「もう〇△女子大はやめておこう」という風潮になり、
〇△女子大は初めからオミットされていました。
他の女子大卒は、特に何事もなく順調に
期間満了まで働いていました。

たまたま、最初の〇△女子大卒が
軽~~い気持ちで、
「なんか合わない、やーめた」と思っただけかも。
その人が、頑張って期間満了まで働いてくれていたら、
もしかしたら、卒業生がオミットされることなく
就職口を1件確保できたかも。

その当時は、そんな感じでした。
今は、どうなのかは知りません。
人もどんどん入れ代わっているので、
〇△女子大・大歓迎になっているかも。


頑張る夏の花

きのうは、突然の雷雨。
ザーーーッとものすごい雨でした。
水たまりができたと思ったら、
すぐになくなり。
秋って、こんなに激しかったかなぁ

さて、庭の花。
秋、冬の花に植え替えていますが、
まだ夏の花が残っています。

それは、
カリフォルニアローズと
ニチニチソウ


カリローは、若干日陰になる場所。
ニチニチソウはガンガン陽が当たる場所。

ハンギングバスケットのインパチェンスは急に弱ったのに
庭のカリローはまだ元気。

来年の夏は、カリローとニチニチソウでいこう